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≪  トレチャコフ美術館 (モスクワ)  ≫

 ロシア美術最大の美術館


2度目のロシア旅行
15日間独り歩き (7)
2017-10-06 〜 2017-10-20




救世主キリスト聖堂から、、ぶらぶらと徒歩で トtレチャコフ美術館の本館へ、、
GPSにルートは登録してあるので、曲がる道は間違わない。
トレチャコフ美術館の在る ラヴルシンスキー横町は、平凡な道、、遥か向こうに人の賑わいが見えた。




1階入口は10m程の行列が出来ていたが、、エントランスホールの在る地階は、混雑しているが行列は無い。
入場券売場、クローク、SHOP、トイレに 大きなカフェがある。

トレチャコフ美術館入場料は、カメラを見せたが、、500Pのみ、、撮影料込みとなっているようだ。




ロシア美術と言っても、、全く知識が無い、、
西洋の美術館で、、ロシアの画家として興味を持ったものが全く無いのだ。



順路らしきもものがあるので、それに従って見て回る。












歴史画、、肖像画、、様々あるが、、、魅せられるものが無い。















サンクトペテルブルクの冬のネヴァ川だ。

































結局、、最後まで、、気になる画家に遭遇しなかった。
私の感性が鈍っているのだろうか?






イコンも豊富に展示されている。
宗教心は、、当然無いので、、興味は ラファエロのように 聖母マリアが魅力的に描かれているかだけ。




13:34 昼食代わりに カフェで スイーツとジュース




有名なイコン
ウラジミールの聖母 は
隣の付属の教会にある。

美術館の出口の地下から入る。



↓  内部は撮影不可なので、絵葉書から転掲  ↓

↑  ウラジミールの聖母  (下段の左端にある独立した額)

イコンの名画というのは、、起こした奇跡や伝説に由来するのだろう、、

今は解らなくとも、、これらの体験は、今後どんなに展開・発展するかも知れない。
確りと 記録して 思い出せるように整理はしておかねばならない。





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